プロ野球のあれこれ

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正直銀座のdianaの説明って要らないと思います。てか、フツーのクラブだし、ちょっと料金高いのは設備がホンモノだから。

 

で、女子会とか開く人も要るけど、大抵企業が貸しきったり、イベントに軽い気持ちで参加する新参(ニューカマー)がいっぱいいる感じのクラブです。

 

銀座ですから貸切料金はとても高いです。銀座で貸切るとラウンジ丸一日で10万とか飛びます。
銀座のクラブディアナ

でも、たくさん人が入るホールなので、会社さんとかが貸切ったりするみたいです。

 

貸切でも飲食の料金はそれなりにかかります。だから、それなりのお金がある人にお勧めしたいです。もちろん20歳未満は立ち入り禁止ですし、セキュリティチェックも固いです。万が一盗難などが起きた時のための対策ですので、あらかじめ知っておいたほうがいいでしょう。

 

アタシが銀座のdianaに行ったときは、ダチのトモコの紹介ということで、すんなり入れました。もし一元さんなら、とりあえずマークされちゃうかもしれないけど、そこは我慢です。みんなで楽しく過ごす場なので、ワイワイ騒がしいのが苦手な方は向いてないでしょう。

 

でも、スタッフさんもとても親切だし、アタシもトモコも何の気兼ねなく音楽に乗れました。ジョッキーの人がとても優秀で、アタシたちを楽しませてくれました。

 

たまに有名なジョッキーが来てくれることもあるので、遊びたい方はお勧めですよ!雰囲気はアットホームな感じ。食べ物もおいしいけど、食べ過ぎると気分が悪くなるので、軽食としておいたほうがいいと思います。

 

カラオケに来た感じで、とりあえず盛り上がっちゃえばいいかもしれないです。dianaへの行き方は、東急メトロ日比谷駅から徒歩5分。とっても近いし、安心できるお店なので、みんなで誘い合って利用してみましょう!

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  • 色んな化粧品を今まで使ってきましたけども、一番効果があるなって思った化粧品といったら、やっぱり株式会社リソウのリペアジェルかなって思います。





    このリペアジェルをはじめとした株式会社リソウの製品についてはあんまり期待はしていませんでした。しかし、いざ使ってみたらそれはそれは素晴らしい製品であるということが分かってしまいました。



    これまでずっと気になっていた肌荒れとかシワとかが目立たなくなったんですよね。正直、どの化粧品を使ってみたとしても、見せかけだけのものはいくらでもありましたけども、はっきりと目に見えて効果があるというのは株式会社リソウのリペアジェルくらいのものだったんです。



    それもそのはずで、株式会社リソウのリペアジェルは、基本的に無添加の100%植物由来のものですから、いらないものも入っていません。それで肌にもやさしいんですね。



    まだありまして、製造工程に関しても、例えばお米だったら一から全て自社工場で作っていますし、お米を収穫した時にも安全検査を行いますし、また何と土壌についての安全検査も行っています。更に、製品が出来上がった段階でも検査を行ってくれるといったもので、安全性について極限までしっかりと検査をしているんですよ。



    これははっきり言ってすごいものがありますよね。そんなリペアジェルをはじめとする株式会社リソウの商品なんですけども、こういったこだわりがありながらも初回購入で14日以内の申請であれば全額返金保証が付いてくるんですよ。



    はっきり言って、これは驚くべきことだと思います。ここまで仕上がった商品だったらこんなものいらないだろうって思うんですけど、これもまたリペアジェルという素晴らしい商品を作り出した株式会社リソウならではのこだわりなのかなって思います。



    ちなみに、購入は通販だけで価格を削ってくれており、しっかりとユーザーのことを考えてくれているところも嬉しいものですね。




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  • プロ野球選手はドラフト指名されると契約金とともに入団することになります。
    とりわけドラフト上位として指名されるような選手になると、その契約金は高額になることは言うまでもありません。


    ドラフト1位の選手は1億円の契約金と1,000万円以上の年俸が約束されるケースも多く、私のような一般人からすると20代前半までに手にする金額ではないと感じるのです。
    しかし、プロ野球選手の契約金制度を見てみると、実は引退時の退職金や年金がサラリーマンと比較すると整備されていないことを考えると、妥当な金額かもしれないなと思うことがあります。


    プロ野球選手は明日がどうなるか分からないもの。
    そういう意味で自営業のような面もあるでしょうし、怪我や病気、体力的な衰えや技術論など、プロ野球の世界で活躍するためには努力と自己管理が不可欠だと思います。


    また、予期せぬアクシデントによる怪我で選手生命を絶たれてしまうこともあるのです。
    これらを総合すると、プロ野球はそれだけ厳しく、また、保障のない世界だと思います。


    だからこそ、プロ野球の契約金相場も妥当なのだなと感じます。
    なぜプロ野球を応援するか考えてみると、このようなバックグラウンドを背負って戦っているプロ野球選手を応援することで自分も戦おうという勇気をもらっている面もあるのだと思います。


    もちろん、私たちは何万人の前でプロ野球を行うほど選ばれた人間ではないかもしれません。
    しかし、それぞれのステージを守るために戦おうと思うと、今日も妻や子どものためにも営業を頑張ろうと思えるのです。



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  • プロ野球の世界は花形である選手ばかりではなく、裏方スタッフさんを含めた多くのスタッフさんによって構成されているんだなと感じることがあります。


    私は1軍ばかりでなく2軍のグラウンドへ試合を見に行くことも少なくありません。
    当時はまだ独身だったこともあり、一人で野球観戦をする機会が多くありました。


    その頃に注目していた選手も少なくないのですが、一人のプロ野球選手が移籍した球団で引退することになりました。
    その選手は元々内野手だったのですが、あまり1軍では活躍できませんでした。


    そして、プロ野球を引退してからスコアラーに転身しました。
    スコアラーというのは、球団職員の一人であり、要するに相手チームを視察、分析する仕事。


    当然、現役のプロ野球選手として活躍していた身からすると、裏方と言わざるを得ない職業ではないかと思います。
    球団職員になる選手は球団から人柄を含めて評価の高い選手でなければ雇用されません。


    また、近年は崩れてきたとはいえ、プロ野球の世界は個人事業主とはいっても終身雇用制のような部分がありますから、移籍した選手でスコアラーになれるというのは珍しいことなのです。
    私は転職経験がありませんが、どうしても中途採用された社員は正当な評価を受けにくいものです。


    恐らく、他の会社でもそうではないかと思います。
    プロ野球選手の引退後には厳しい道のりが待っているといいます。


    しかし、実直なプロ野球選手は裏方として生きる道があるのだと思うと胸が熱くなります。




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  • プロ野球を引退すると、その後の進路に悩まされるものです。
    私たち営業マンは通常60歳まで働くことができます。
    確かに不況でノルマが厳しい面はありますが、定年制の仕事というのは安定している部分だと感じます。


    プロ野球選手は引退する時がいつか分かりません。
    華々しく大活躍をしている選手でもデッドボール一つで人生が変わってしまうこともあります。


    例えば、阪神タイガースの掛布選手なども手首を怪我してしまったことから一気に成績を落としてしまったのです。
    ある程度の実績があるプロ野球選手であれば解説者への道やコーチ転身、フロントへの入閣などが考えられます。


    しかし、残念ながら芽が出ずに引退してしまった選手の進路は難しいものです。
    起業する人、サラリーマンになる人など様々ですが、今まで野球ばかりを続けていた人が別の世界に転向するというのは大変だと思います。


    私は学校を卒業してから同じ会社で働いているのですが、今から転職活動をすることを想像するだけでも一苦労です。
    特に職種も全く違うものですから、プロ野球選手を引退して別の世界に臨むには厳しい道のりが待っているようです。


    もちろん、現行の制度ではプロ志望届を出した選手がドラフトで指名されてプロ野球に入るわけですから、自信を持っていることは言うまでもないと思います。
    その中で切磋琢磨しながらレギュラーの枠を目指しているのがプロ野球選手なのだなと思うと、私もノルマを達成するためにもっと自分のスキルを磨かなければならないなと感じます。



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  • 私は時々、プロ野球はファンが支えるべきものだと思います。
    私が社会人として働き始めた頃、大阪近鉄バファローズの身売りに伴い、球界再編の動きがありました。


    結局のところ、東北楽天ゴールデンイーグルスの誕生によって2リーグ制が維持されたプロ野球ですが、もしファンの後押しがなければ1リーグという流れになっていたかもしれません。
    球界再編に伴ってストライキや署名運動などが行われました。


    また、各球団や選手側もプロ野球にはファンサービスが大切だと考える選手が増えるようになりました。
    この運動を見ていて、一つの球団や一人の選手を守るためにどれだけ多くのファンが動いたのか考えるようになりました。


    私は今でも営業マンとして働いていますが、自分の会社や自分自身を愛してくれるファンはどれだけいるのだろうかと、球界再編に関するニュース報道を見ながら感じていました。
    この年はダイエーホークスもソフトバンクに身売りを行ったことも球界再編において大きな影響を与えていました。


    さらに、プロ野球においては初めてのストライキが起きたことも衝撃的でした。
    メジャーリーグではストライキが時々起こるようですが、日本のプロ野球においては初めてのこと。


    当時の選手会長だった古田敦也選手が、団体交渉の過程について話し合ったニュースは記憶に残っています。
    当時は、どのプロ野球チームのファンだからというのが関係なく、将来の野球界のためにと一致団結している機運があったように感じます。


    その後、セ・パ交流戦が開かれるなど、プロ野球が競技として今まで以上にオープンなものになりました。
    両リーグのチームが順位関係なく試合をしているのは、私のようなファンには喜ばしいことです。



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  • 毎年、秋頃になるとプロ野球のタイトル争いに注目が集まります。
    私が野球を見始めた頃はロッテの落合博満選手(前中日ドラゴンズ監督)と阪神のR・バース選手がセ・パ両リーグで三冠王のタイトルを獲得した頃でした。


    毎年、優勝争いとともにタイトル争いを注目しているのです。
    特に優勝争いやAクラス戦線から早々に離脱したチームは、後半戦頃からは個人タイトルの行方だけが気になるものです。


    また、自分がひいきにしているチームでなかったとしても、日本を代表するスラッガーの動向は気になってしまうものです。
    日本人選手の本塁打王がなかなか出ない時期がありましたし、統一球への変更でほとんどの選手がホームランを打てなくなってしまったものの、西武の中村剛也選手などは本塁打数を落とすことなくホームランダービーを独走していました。


    やはり、自分のひいきチームでなくてもプロ野球選手でも彼らのようなスター選手のタイトルは気になるものです。
    私たち営業マンも月末や期末になるとノルマの達成度が気になるものですが、プロ野球選手も私たちと似たようなものかもしれません。


    むしろ、個人事業主であるプロ野球選手はタイトルの獲得も年俸査定時における重要なポイントであると言えます。
    FA制度なども同様ですが、結構シビアな世界です。


    私たち営業マンはまだしも、プロ野球においては日本トップクラスの選手が集まっている環境ですから、その中で1位(タイトル)を決めるということは特に厳しいことではないと思います。




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  • 私には5歳になる子どもがいるのですが、プロ野球好きの父親としては、将来はプロスポーツ選手を目指して欲しいと思っています。
    これは大なり小なり、スポーツ好きの父親なら誰でも思うことではないでしょうか。


    さて、そんな父親らしい下心もあって、子どもをプロ野球の球場に連れて行った際の話をします。
    子どももプロ野球選手という夢に少しは関心があるようで、一緒に球場に行く日を楽しみにしていました。


    この日は自宅から近くにある球場へウエスタンリーグの試合を見に行きました。
    プロ野球でも1軍の公式戦で使用される球場は、選手との距離が遠いものです。


    どちらかと言えば2軍戦で使用される球場の方が選手を間近で見やすいため、子どもにとっては参考になるかなと感じたからです。
    (もちろん、プロ野球のチケット料金をケチってるわけではありません。


    1軍の公式戦を見に行く機会もありますよ!)また、デイゲームでスポーツらしいということもありますし、子どもも身近な印象が与えられるのではないかと思ったからです。
    このとき、レプリカユニフォームを着させて試合を見に行ったのですが、プロならではのダイナミックなプレイが魅力的でした。


    2軍選手と言えど、レギュラークラスでも調整している選手もいれば、もうすぐ1軍昇格する勢いのある若手も居ます。
    2軍選手でも140km/hを越えるピッチャーは多く、プロ野球らしいパワフルさに、私の方も興奮してしまいました。


    人気面では1軍のレギュラー選手には負けてしまうかもしれませんが、子どもの方も満足してくれたようです。
    もう少ししたら子どももリトルリーグに入団できる年頃なので、今のうちから楽しみに思い球場を後にしました。



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  • プロ野球選手は節税対策をどのように行うのでしょうか。
    私たちサラリーマンとは桁違いに稼いでいるプロ野球選手は、個人事業主だから所得税もバカにならないのではないかと感じました。


    今年、住宅を新築したことがきっかけで確定申告をしなければならず、ふとプロ野球選手がどれくらい税金を納めているのか気になりました。
    やはり、彼らは節税対策として会社を興しているようです。


    球団から支払われる年報はその会社の収益としており、引退までの期間、内部留保としていると聞きました。
    また、バブル期のプロ野球選手にありがちだったことのようですが、不動産投資や土地活用を行う選手も少なくなかったとか。


    球団によっては不動産投資を行う選手が多く、バブルが弾けた結果、借金を抱えてしまったチームもあるみたいですね。
    確かに、プロ野球選手は引退してからの第二の人生を考えなければいけません。


    私は現在30代中盤ですから、あと30年近く現役の営業マンとして働けると思います(もちろん、出世はしたいですが)。
    しかし、プロ野球選手はそんなに長く働けません。


    科学的トレーニングが進化しているとはいえせいぜい20年の野球人生。
    もし明日怪我をしてしまったら、もう野球選手として生活することはできないのです。


    もちろん、プロ野球チームの首脳陣や裏方に限らず、アマチュアのコーチとして働いたりタレントに転身したりするケースも少なくないでしょう。
    しかし、税金の高いプロ野球選手は推定年俸で言われているほど貯蓄額が高いわけではありません。


    したがって、稼いだお金をどうするかという意味でも、節税対策を行うのはプロ野球選手において大事なことだと思いました。




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  • プロ野球の試合で広告への看板直撃ホームランを打つと、その企業から選手に対して賞金などが出ます。
    東京ドームでセコムの看板にホームランボールが当たると、賞金100万円と「セコムの食」が贈られるのだとか。


    その理由は、TVのシーンで何回も放送されるために広告効果が高いからという理由が挙げられるようです。
    確かに、巨人戦でホームランを打った場合、そのシーンは何度もTVニュースで放送されますよね。


    どこのTV局でもスポーツニュースではプロ野球の結果を放送します。
    また、ダイジェストシーンを放送するため、ホームランのシーンはとりわけ放送される機会が多いのです。


    もちろん、NHKも含めて放送されます。
    したがって、その広告効果は計り知れず、打った選手には賞金が贈られるのです。


    100万円を私のような営業職が稼ごうとすると、夏季・冬季賞与に向けてノルマを何か月も達成し続けてどうにかもらえるだろうかという金額ですからプロ野球選手には夢があるなと思う部分です。
    確かに、私たちの企業でも広告活動には精力的で、毎月何百万何千万円という投資は当たり前です。


    したがって、プロ野球選手のホームラン1本にそれだけのお金が動くんですね。
    100万円あれば自宅の子ども部屋を、もう少し良い環境にリフォームできればなと思うところです。


    もちろん、プロ野球選手になることも多大な努力が必要ですし、プロ野球の試合で広告の看板直撃ホームランを打つことは限られた選手にしか達成できません。
    賞与という意味で広告効果のあるホームランと同じくらいに認められるためには、半年間の地道なノルマ達成が影響してくるということでしょう。



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  • 今ではプロ野球のチケットを購入するときにも、気軽にインターネットで予約できるようになりました。
    全国出張する機会の多い私は、各地方のプロ野球観戦を楽しむためにもチケットを予約しているのです。


    私とプロ野球のチケットの思い出と言えば高校生の頃です。
    当時はインターネットも普及しておらず、プロ野球チケットの購入はコンビニでの予約ができるようになるかどうかという状況でした。


    私はJリーグブームの真っただ中、プロ野球に熱中していました。
    ちょうどナゴヤドームができたばかりの時期でしたから、中日戦を見に行こうという話になったのです。


    平日のナイターゲーム。
    チケットの買い方もよく分からないまま、学校帰りに行ったプロ野球を見に行った記憶があります。


    このとき、「中日戦のチケットを安く譲るよ」と見知らぬ男性に声をかけられたことがあります。
    チケットは確かに安かったのですが、要するに転売というかダフ屋の方だったのです。


    当時の私はプロ野球チケットの売買に関する知識など皆無でしたので、たまたま余っていたという1枚を気にせず購入しました。
    購入者側の法的な問題はないようですが、条例などでは禁止されているようです。


    そして、ナゴヤドームの内野席で試合を見ることができました。
    プロ野球観戦を間近で見るのは初めてだったので、とても興奮していたことを覚えています。


    当時の中日はナゴヤドームに対応した投手力・守備力重視のチームへと移行している時期でした。
    投手戦はいつ均衡が破れるか、TVだけでなく現場でもドキドキするもの。


    ただ、当時は若かったので「もっと派手な試合が見たい」と思っていました。

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  • プロ野球のシーズンになると、毎年カルビーからカード付きのプロ野球チップスが登場しますね。
    私も30代の半ばでありながら、未だにカード目当てでプロ野球チップスを購入してしまいます。


    子どもにはお菓子をプレゼントするという名目で買ってきているのですが、私の目当てはプロ野球選手のカードです。
    私が子どもの頃から集めているので、もはやプロ野球カードの収集は習慣になっていると言っても良いかもしれません。


    これも毎年の恒例行事になっているのですが、カルビーのプロ野球チップスは応募券を送るとカードホルダーが当たります。
    これは抽選なのですが、今まで外れた記憶はほとんどありません。


    カードホルダーの抽選に外れた年は、小さい頃であれば親に普通のカードホルダーを買ってもらっていました。
    今ではオークションでプロ野球チップスカードが探せるので、遅いと翌年になってしまうのですがカードホルダーをコンプリートしています。


    妻は呆れているみたいですが、私がお金を使う部分と言えばプロ野球とラーメンくらいなので許してもらっているようです。
    ちなみに、プロ野球チップスのカードですが、昔はダブってしまったカードの処分に困っていました。


    どうしても同じ選手のカードが出てしまうこともあるのですが、コレクターの知人も少ないのでそのままカードホルダー内に2枚重ねて入れることしかできませんでした。
    しかし、今では多くの人がインターネットを使ってプロ野球チップスのカードを交換・売買しているので、コンプリートしやすい時代だなと感じています。



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